ネット上に書かれた萌えるエッチな体験談をまとめて行きます。 皆さんからの「もえばな」も大募集です!

体験談

擦り寄ってきたJKをお持ち帰り

466 :えっちな21禁さん:04/02/23 14:00 
>泥酔女をお持ち帰り 
ん~・・・すれ違いかも知んないけど書いてもいい? 
一応、酔ってる女を持ち帰った話なんだけど・・・ 

469 :466:04/02/23 14:15 
これは去年の夏の話なんだけど 

友達のメル友が女友達連れてきたんだ。 
今度飲みやろうって話でその場は終わった。 
んでその後日 
男5対女3で俺の店(つーか親父がやってるスナック)で飲み会やったわけね 
一応店長やってたから他の客のこと見ながらその飲み会に参加してました。 
店閉めても飲み会が続いててみんなかなり酔ってました。 


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ストーカーになった元カノとの終末

前回の話


177 :エピローグ 01 ◆SOkleJ9WDA :2006/06/24(土) 00:36:32 
あの夜、最後に見たYの、悲しそうでどこか決意めいたものを感じさせる
その後姿が忘れられないでいた。 

俺は東急ハンズで小さなアーミーナイフを買い、常に携帯するようにした。 
それは、もしもNや俺の周囲に危害が及びそうになったら俺は躊躇せずにYを刺す、
そういう決意の表れだった。 
例え自分がどうなろうとも、Nだけは失いたくなかった。 
あの夜の出来事は俺をとことん追い詰め、こんなことばかり考えるまでに精神は
衰弱していた。 

NはNで不安だったようだ。自分自身もかなり参っているというのに、
頻繁に電話を掛けてきては俺の心配ばかりしていた。 
見かねた俺はある日、Nに言ってしまった。…辛かったら、別れてもいいんだよ? 
するとNは涙を流し「なんでそんな事を言うの!?」とものすごい勢いで俺を責めた。 
「ごめん…ごめん…」と、平謝りするしかなかった。 


178 :エピローグ 02 ◆SOkleJ9WDA :2006/06/24(土) 00:37:25 
やがて、Yから何の音沙汰も無いまま、俺たちは4年生になった。 

お互い就活を終え、あとは卒業するだけだった。 
バイトで貯めた貯金を崩して、ふたりで卒業旅行にでかけたりもした。 
お互い初めての海外旅行だったが、Nは英語をかなり喋れたので
苦労することはなかった。 

向こうのホテルで、俺たちはけじめをつける意味でYの事を語り合った。 
それまではずっと、ふたりともなんとなく話題にすることを避けてきていた。 


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可愛い女性に自慢の手マンテクを披露したら

792 :えっちな21禁さん:04/03/10 22:41 
泥酔ってほどでもないし、道端で拾ったわけでもないんだけどよかですか? 


795 :792:04/03/10 22:56 
4年ほど前のことです。 
同僚と飲んでいた(といっても俺は酒飲めないのですが)居酒屋で 
近くに座っていたOL2人組みと意気投合、盛り上がった勢いで 
近いしそこそこ広いということで、俺の部屋に行こう!ということになりました。 

26歳で高校からの同級生という2人だったのですが、ややぽっちゃりで爆乳、
しかし顔がTAWARA似のRちゃんと、バランスのいい体型でかなりの美人! 
のAちゃん。当然俺ら2人とも狙いはAちゃんです。 

俺の部屋に着いたのが既に0時過ぎで、それから4人コタツに座ってダラダラ 
飲んだり喋ったりしていました。 
もちろん何とか下ネタへと持っていこうと努力したのですが、いかんせん 
ヘタレな俺ら、うまくかわされてそういう雰囲気にはなりません。 
そうこうするうちにアルコールが回ってきた、俺を除く3人はコタツで
雑魚寝
し始めてしまいました。 



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一度だけ交わった彼女との恐怖体験

前回の話

 154 :第5部 01 ◆SOkleJ9WDA :2006/06/24(土) 00:12:49
春になって、俺は大学生になった。 

Nは無事に大学受験を乗り越え、都内の大学に通うようになった。
それにともなって、彼女は学校の近くに部屋を借り、ひとり暮らしを始めた。 
俺は実家から通っていたが、お互いの大学が近いこともあって、
彼女の家に半同棲するような生活を送っていた。 

俺達が大学生になったということ…それは同時に、Yも大学生になったと
いうことを意味していた。 
同じ付属校から、同じ大学への進学。俺はいつ、どこでばったりと出くわすか、
不安だった。 
(もっとも、これは後になって知った話だが、俺とYは学部が違って
校舎のあるキャンパスが離れていたため、構内で会う可能性はほとんどなかったのだが) 

あの日、Yからあんなことを聞かされてからずっと、俺は連絡をとらずにいた。 
翌日に携帯電話の電源を入れてからしばらくはビクビクしていたが、
彼女から電話をかけてくることはなかった。 
…俺にとって、Yの沈黙は、まるで真綿で首を締められているような、
そんな感覚だった。 


155 :第5部 02 ◆SOkleJ9WDA :2006/06/24(土) 00:13:58 
5月10日。 
その日、俺はNの家で誕生日を祝うことになっていた。 

俺はプレゼントを持って、彼女の家へと急いだ。サークルの集まりが長引いて、
予定していた時間に遅れていた。 

早稲田駅で降りると、さっきまでポツポツと降っていた雨は止んでいた。 
途中でコンビニに寄り、ビールと、彼女の為のチューハイと、…今夜必要に
なるであろうモノを買った。 

彼女のマンションの合鍵は預かっていたが、玄関先でインターホンを押すのが
俺の中でのルールだった。 

N「はーい」 
俺「ん、あけてー」 
N「いまあけるねー」 



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祭りのあとの高揚した気分のまま挿入

401 :えっちな21禁さん:04/03/08 19:45  
大分前の話 
友達の地元の後輩でMって女がいた。 
このMは凄くお祭りが好きで神輿を担ぐ会に入っており夏になると
東京中ののお祭りを回っていた。 
俺も別の神輿の会に所属していていろいろな祭りに参加していたので 
よく祭り会場であって話したりしてるウチに仲良くなって携帯の番号と
メアドを交換していた。 


403 :401 ◆J1YsPc2/xo :04/03/08 19:49
そしてある夏の土曜日 

とある場所での祭りがあって担ぎ終わって軽く飲んだ後、俺は家に帰って
TVを見ながらのんびりしていた。 
そこにMから俺の携帯に電話が入る。 

聞くと俺の地元の駅で飲んでいるらしい。 
祭りが終わって神輿の会の人と居酒屋で飲んでいるので来ないか?との内容だった。 
俺は疲れていたし知らない神輿の会の人と飲んでも面白くないし翌日もまた
神輿を担がなければならないので断わって電話を切った。 

それから何時間後だったろうか… 
夜12時を過ぎてたと思うがまた携帯にMから着信が入る。 
とりあえず電話に出るとへべれけに酔っ払ったMの声がした。 


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別れたはずの彼女からの恐怖のメール

前回の話

 90 :第4部 01 ◆SOkleJ9WDA :2006/06/22(木) 21:31:36 
例年よりも長く続いた梅雨が明け、また暑い夏がやってきた。 
俺とNは、一線を越えた後もそれまでと同じように付き合うことが出来た。 

Yとは体で結ばれても、俺の心がYの方を向いていなかった。
だからうまくいかなかった。 
ゆえにNとの関係がこれまで通りであった(あるいはそれ以上に近しくなった)ことは、
嬉しかった。 
文字通り「身も心も結ばれた」と、俺は思っていた。 

Nは大学受験を控えていたため、四六時中一緒にいるということはなかったが、
たまに気分転換と称してデートしたり、身体を重ねたりすることで、
俺はYの事を忘れる…とはいかないまでも、気にしないようになった。 



91 :第4部 02 ◆SOkleJ9WDA :2006/06/22(木) 21:32:17 
件名:Happy Birthday!! 
本文:誕生日おめでとー☆これからもよろしく! 

Nからメールが届いた。 
(Nらしいな、日付が変わる瞬間を狙ってメールしてくるなんて) 
俺はすぐに返信のメールを送った。 

俺[Thanx。18歳かー。年取ったなー] 
N[それはとっくに18になってる私へのあてつけですかコラ(^^#)] 
俺[……。…そんなことより、今日ついでに買い物したいんだけど、いい?] 

今日は彼女と会う予定だった。 



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彼女の言う「今度は」の真意

376 :えっちな21禁さん:04/03/07 22:31 
泥酔女かー。去年の夏のいつかの金曜日、 
高校の時に仲良かった奴らと小さい飲み屋で飲んでたのさ。 
19時から飲みだして、募る話は続くようだったが、俺は郊外から 
来ているので終電がヤヴァイ。惜しみながら、惜しまれながら、 
「俺、電車があるから先かえるな。いくら?」ときりだした。 
金を払って、店を出ようとすると、ある女が、 
「○○○線だよね?同じ方面だし、明日、仕事あるから一緒に帰るわ。」 
と・・・一緒に帰ることに。 終電まで少しだけ時間があるし、 
夜風にあたろうということで、ハチ公のベンチに二人、腰掛けた。 
居酒屋で飲んでいる間は、あまり酔っているようではなかったのだが、 
けっこう酔っている様子。ロレツが周ってない。肩にもたれかかったきた。 
ガム噛むか?と差し出したが、反応がない。俺は一人でガムをかみながら、 
土曜競馬の予想をする。  と、右肩にもたれかかっていた子がいきなり、 
 「ねぇ、ガムくれないの?」といった瞬間、キスをしてきた。 
週末でハチ公なんて人通りも多いのに・・・ 困ったもんだ、と思いつつ、 
舌をとりあえず注いでおく。 
 

378 :えっちな21禁さん:04/03/07 22:45 
口でガムをうつした後、彼女はまた目を閉じ眠るソブリ。 
終電の時刻が近づいてきたので、駅へとオンブする。階段がキツい。 
駅はけっこうな人で、ベンチもあいてなく、ちょっと乱暴に起こす。 
「おい、酔い覚ましにコーラのめ。」と売店でコーラを買い差し出す。 
(そういや酔い覚ましにコーラっていいの?俺はいつもコーラなんだが・・) 
とにかく歩いてもらうようにして、電車に乗り込む。リバースしないかが心配だ。 
ちょっと電車に揺られ、違う会社の電車に乗り換える。 
・・・・最終電車は、通勤列車なみに混んでいた。接続待ちだったのか、 
花火大会でもあったのかしらんが、ぎゅうぎゅうだった。 
彼女は、半分寝つつも自力で立てる状態だった。二人で電車に乗り込む。 
しかし、夏の車内は汗くさくて蒸し暑い。 電車に揺られていくうちに、 
彼女の体と自分の距離がさらに密着する。 さっきキスしているだけに、 
むこうはだいたんにも、こっちの股間を手で探ってきた。 



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昔から好きだった彼女との初H

前回の話

49 :第3部 01 ◆SOkleJ9WDA :2006/06/21(水) 23:28:16 
「はい!…お返しとかぜんぜん気にしなくていいからねw」 

高校2年のその日、Nからチョコレートをもらった。 

夏に再会を果たし、その後連絡をとって何度か会うようになった。 
Nとの関係が友達から恋人へと昇華した時の詳しい経緯は、
思い出すだけでも赤面してしまう。 

ともかく、俺は幸せだった。…でもやっぱり、その日が近づくと
どうしても不安になってきた。 
かといってNには心配をかけたくなかったし、Yにしてしまったことへの
罪悪感もあって、俺の抱える“罪”や“不安”は、Nには黙っていた。 

その年も杞憂に終わった。“白い箱”は届かなかった。 

50 :第3部 02 ◆SOkleJ9WDA :2006/06/21(水) 23:29:19 
チョコレートは、料理のあまり得意ではないNが苦心して作ったであろう、
ちょっといびつなトリュフだった。 
かなり苦かったが、嬉しくて誰にもあげずに全部食べた。 
ホワイトデーのお返しには、バイトで稼いだなけなしの金をはたいて
ペアリングを送った。 
「うわー。無理すんなって…w」とか言いつつも、安物の指輪に涙を
流してくれたNを見て、もらい泣き寸前だった。 

そして何事も無く高校3年生になった。 

Nは大学受験を控え、部活を辞めた。 
俺は、高校に入学したときに大学進学が決定していたので部活を続けることは
できたが、彼女が大好きな弓道を辞めたから、俺も辞めた。 
それでも、バイトしたり何なりで、忙しいことには変わりなかった。 



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