ネット上に書かれた萌えるエッチな体験談をまとめて行きます。 皆さんからの「もえばな」も大募集です!

貧乏な体験談

生霊とともにセックス体験

451 :退魔タソ:04/04/09 00:39
一番肝心な部分の記憶が、漏れの泥酔のため、ほとんどないので 
みなさんが期待しているような面白い話ではないと思いますがよろしくです 
それと、若干オカルトな内容になってしまいそうなので 
オカルト否定派の方は透明アボーンでもしてほすぃ 

今から10年ぐらい前の話です 
先に登場人物を紹介しておきます 
A:背がすらりと高く甘いマスクで雑誌にモデルのようないい男 
以下のBとはディスコ仲間、彼女いない歴1か月 
B:背は高くないがルックスはかなりいい感じで女の子受けもよくかなりモテル 
とあるディスコの常連、意外と身持が固く彼女はしばらくいない 

452 :退魔タソ:04/04/09 00:45 
漏れ:かなり不細工。某国の総書記を二重まぶたにした感じ 
父方ゆずりの妙な霊感がほんのりとあり、風呂無し、トイレ共同の 
時代遅れな下宿に住み、風呂入る金も事欠くし始末、彼女無し 
K子:ぽっちゃり不細工。ドムまでいかないが違った意味で若干ムリめ 
ムーミン谷の住民系。某デパート勤務。26才 
M希:K子の同僚。芸能人に例えるのは難しいが見た目は悪くない。 
スタイルはイイ!年齢は知らない 



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ミスばかりするアルバイトにご奉仕させた

537 えっちな18禁さん[sage] 2013/09/28(土) 09:15:46.56 ID:bmicQGu40
一昨年、小さな店をやっている俺のところに、一人の女が働きに来た。
正直あまり好きじゃない男とできちゃった結婚をして嫁に来たのだが、
子供が産まれて、夫は広い農地を持つ農家、彼女は副収入ついでにアルバイトを一日していた。
しかし、順風満帆と思われてた結婚生活だったが、台風が立て続けに来て畑を見守った後の嵐が去った帰り道、何でもない川沿いの道で油断して軽トラごと落ち、全身打って腕と足を見事に骨折して入院した。
重労働はしばらく無理と言われたらしく、彼女は農業を義父母としようとしたが、老体にムチを打ってしまい、義父が倒れた。
彼女は農業に不慣れな為、俺に助けを求めて来た。
俺は土地を買取り、彼女に朝は農業、昼からはアルバイトをして貰った。
538 えっちな18禁さん[sage] 2013/09/28(土) 09:33:07.55 ID:l/5ZE7EM0
しかし、彼女の農業への適性は酷く、兼業の疲れで、他の雇われより遅く来るのに作業も遅かった。
その影響もあってかアルバイトでもミスが続いた。
ある日、レジのお金が一万円計算と合わなくなり、流石に片方クビにしようとしたが、それだけは勘弁してくれと頼みこんできた。
彼女は旦那と夜の営みが出来なくなり、時折男を誘惑するような仕草や言動を見せるようになっていた。
俺は、ミス一回につき一回口で処理してもらう事にした。ミス三回したら本番一回をプラスした。
休暇一日につき本番一回というのも入れた。
彼女は、農作物の成長に合わせて仕事内容が変わる仕事に適応出来ず、疲れをためた。
体力仕事の後のアルバイトでは疲れを完全に残しており、逆らったり嫌がったりする気力もないようで、すんなり口で処理し、営みにも応じた。
自分は働くだけ働いて報われもしない一方、
旦那等は悠長に生活し、夜の営みもない環境が流石に寂しいのか、
口で処理させる時に「舐めても良いか」等と聞いても、首を横に振ったりはしなかった。
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貧乏でも健気な彼女

660 名無しさん@ピンキー 2010/07/17(土) 16:00:48 ID:QR9CjWA70
これまでの子に比べれば
大して貧乏ではないかも知れませんが、
このスレやまとめサイトに目を通しているうちに、
ふと思い出した女の子がいたので、
想い出を書きます。

小6に進級してすぐの席替えで隣の席になったMちゃん。
それまで1度も同じクラスになったことがなかったので、
1学年2クラスというあまり大きくない学校だった
にもかかわらず、話したことがなく、印象の薄い子でした。
Mちゃんは背が低くて大人しく、あまり喋らず、
休み時間は唯一の友達であるYちゃんといつも一緒にいました。

そんなMちゃんの持ち物や服装が
気になりはじめたのは、6年になって2週間くらい
経った頃だと記憶しています。
最初は鉛筆や消しゴムがだいぶ短くなったり
小さくなっても交換する様子がなかったり
書道道具や絵の具セットが学校で共同購入したものでは
ないことなどが気になりました。

書道道具や絵の具セットは兄・姉がいる家庭は
使い回しをしている児童も多かったのですが
彼女のそれは明らかに他人の氏名を消して
再利用している物でしたし、絵の具やクレパスも
一部の色が欠けていました。

服装も継ぎはぎが目立つトレーナーやスカート、
古そうなジャンパーと思春期の女の子が着るには
みすぼらしく思えるものをよく着ていました
(ただし毎日洗濯はしているようでした)。
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これくらいの年ならお洒落とかもしたいだろうに・・・

630 名無しさん@ピンキー[sage] 2009/12/09(水) 21:29:36 ID:pa6fkwvT0
五、六年程前、水道関係の設備屋に勤めてて、
出先にいた時社長から携帯入って、
「お前近くだから行ってきてくれ、水道の修理だ」と言われ、
指示された住所に着いたんだが、家らしきものが無い。
 
社長に電話したら「小屋見えるだろ、そこだ」と言われ、
振り返れば確かに掘建て小屋みたいな、
火事で燃えた後みたいな外観の小屋が建ってた。
斜めになってる引戸を無理やり開けて、
ごめんくださいと言えば、中から小汚い
中年のおばさんが「すみません、すみませんねぇ」と出てきた。

ホントにここに住んでるの?ってくらいボロボロの建物、
靴脱いで上がるのも躊躇うくらい汚い床に上がれば、
家の中も現実味に乏しいほど散らかっていた。異臭。

案の上、台所も酷くて、確かに水道は水が止まらず
じゃーじゃーと音を立ててた。

なんでこんな家に行かせるんだ?
金取れないんじゃないか?と疑問符ばかりが
頭をよぎったが、社長命令だから仕方が無い。
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自分の家が貧しいということを悟られたくなかった

432 名無しさん@ピンキー[sage] 2009/02/14(土) 15:56:04 ID:To2JWJRT0
自分の家が貧しいということを悟られたくなかった。

幸か不幸か、小学校の頃から学力はそれなりにあって、
学業には苦労をしなかったので、
先生や周囲が自分を見る眼は悪くは無かったから、
ぎりぎりなんとか一線を保つことができるような服装をして、
髪も工夫して束ねたり、付き合う友達もクラスの中でも
それなりの子たちと・・・という小学6年間と、中1の秋までが過ぎた。
意識はしていなかったけど、精神的には
かなりギリギリだったように思う。

実態は母親がシングルマザー。
身体が丈夫な方ではなく、パートをしたり、
身体を壊して生活保護になったりを繰り返していた。

家は築30年超の古アパートで、
辛うじてお風呂はあったけど、
節約のために週1回しか入れなかった。

服も親戚のお下がりばかりで、
たまたま遠くに住む数歳年上の従姉妹がいたから、
何とか恥ずかしくない格好はできていたのが救いだった。
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ぐっしょぐしょに濡れた女の子

388 名無しさん@ピンキー[sage] 2009/02/10(火) 02:39:11 ID:B4EJ/Ax/O
就職して2年目の11月の頭ぐらいのことなんだけど、
その日夕立がすごくて走って帰ってきたらアパートで
ぐっしょぐしょになった女の子が雨宿りしてた。
正直、見たことが無い子だったから
無視して家にはいったんだ。
で、シャワー浴びて髪乾かしてたんだけど
妙に気になって表を見に行ってみた。

そしたらまだその子がいて気温も低くて
やばいぐらい震えてたんだ。
しかもこの季節に上着も着ずに制服だけ。

震え方が尋常じゃなかったからタオルでも渡そうと思って
近くにいってみたけど、手とか足とか血の気引いてて若干引いた。
タオル渡したはいいけどあまりの青白さに
やばいんじゃないかと思って部屋に誘ったんだ。

はっきり覚えてないけど、
足とかすごい色になってるけど大丈夫?
雨止むまで部屋で暖まらない?みたいな。

最初はいいですって断ってたけど、
死なれたら気分悪いしなぁって。

それぐらい青白かった。

だから、倒れられても困るしとか言って
説得というか嫌味というか。 まぁ、部屋に入れたんだ。
玄関の明るいとこで見て気付いたんだけど
持ち物がちょっと汚らしい感じだった。

靴下も紺のハイソックスだったんだけどかかとが透けてたし。
すごく申し訳なさそうに上がった
その子は靴脱いで上がったとこでじーっと立ってた。
ポタポタ自分の体から落ちる
水滴に気付いて慌てて玄関から出ていった。
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クラスに「ともみ菌」というのが流行りだしました

437 ともみ(仮名) 2009/02/14(土) 23:18:03 ID:DTxSZrDA0
私の幼少の頃から施設を出るまでの話を
書き込ませていただきます。
私が暮らした施設とは「養護施設」、
身寄りのない子供や、虐待、劣悪な生活環境
に置かれている子供が暮らす施設です。

私は物心ついた時から施設にいました。
ぼんやりと覚えているのは、周りに何人も友達がいて、
お世話をしてくれる人を「せんせい」と呼ぶのが
普通だと思っていました。
 
私が暮らす家(部屋のことです)を出れば
大きいお兄さんやお姉さんもたくさんいて
遊んでくれる人もいれば、
近寄りがたい雰囲気の人もいました。

何人もの「せんせい」が入れ替わりで
お世話してくれるのですが、
その日によってすごくくつろげたり、
逆に不安でたまらなかったりでした。
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