ネット上に書かれた萌えるエッチな体験談をまとめて行きます。 皆さんからの「もえばな」も大募集です!

小学生の時の体験談

友達のお兄さんに教わった卑猥なストレッチ

759 :えっちな21禁さん:2006/10/13(金) 03:40:04
小学生のころに幼馴染のお兄様に、生まれて初めてエッチなことされた事があるですよ。 
流石に入れられはしなかったですけど、誰にも言えずに悶々としてしまうものですね。

762 :759:2006/10/13(金) 04:49:57
そのときの私の体験談です。 

そのお兄さんには「ストレッチしよう」などと言われ、 
部屋を暗くされてその妹(私の友達です)と一緒に淫らなことをされました。 
お兄さんには以前からそういった傾向があったのですが、 
親友のお兄ちゃんでかなり年上ということがあって何にもいえなかった訳です。 

された事と言うか言われたことですが、たとえば典型的に
『今日はどんなパンツはいてるの?』とか聞かれたり、
床に手を突いて
覗き込むように座った時なんかにシャツの襟の所から中を覗かれて 
(覚えている原文をそのまま書き起こすと)『むふ、谷間エロいね』等と
言われたりしたことがあったです。 



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小6で体験したHのその後

前回の話

867 : ◆nZkImbDwL2 :2006/10/18(水) 15:38:31 
先に俺が起き上がった、美紀はまだハァハァしながら頬を上気させて、 
そしてなんとなく嬉しそうな微笑を浮かべて俺を見つめていた。 
美紀の股間からは俺の白いのがトロ~リと出てくるところだった、 
そこに美紀の赤いのが細い筋になって混じっていた。 
俺「美紀ちゃん拭いたほうが・・・」 
美紀「ぅん・・・」けだるそうに起き上がると 
持ってきた小さなカバンからウェットティシュを取り出して、俺にも渡してくれた。 
二人ともきれいにし終わったが、俺のマックスは以前マックスをキープしていた。 
美紀「吉田君、感想は?」 
俺「は?」 
美紀「気持ちよかった?あたしどう?どんな感じ?」 
俺「どんな感じって初めてだし・・・・気持ちよかったけど・・・」 
(昌美をちょっと思い浮かべた) 
美紀「どっちが、気持ちイイ?」 

868 : ◆nZkImbDwL2 :2006/10/18(水) 15:40:29
俺(ドッキーン!)「・・・・・・・・・・」 
美紀「自分でするのと違う?あたしよりいい?どう?」 
ほっとしたけど、びっくりした。 
俺「じ、自分って・・・・」 
美紀「昌美に聞いたよ、あたしがダメな間自分でしてるって・・・」 
俺「いや・・あの。気持ちよかったよ・・それよか美紀ちゃんはどうなの?」 
俺は単にHが気持ちよかったのか聞いたつもりだった。 
美紀「え?そうね。あんまり、普段しないけどぉ。今日はちょっと痛かったし・・」 
俺「へ?」 
美紀「あたしも初めてじゃない挿れたの、だから雰囲気ちがってて、気持ちよかったけど、
もうちょっとだったかな?」 



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恋人未満の彼女に初めての挿入

前回の話

727 : ◆nZkImbDwL2 :2006/10/12(木) 16:48:04 
次の日、 
美紀に「おはよう」と挨拶したが、 
なにか浮かない顔だった。 
なんとなく俺を避けるような態度。 
不安になった、まさか昌美が喋ったのか?? 
休み時間に二人でコソコソなにか話している。 
俺はそうに違いないと段々と腹が立ってきた。 
黙っとこうって言ったのは昌美のほうからじゃないか! 
三時間目の休み時間に昌美から声をかけてきた、 
俺は文句を言おうと無言で花壇まで引っ張って行き 
俺「なに喋った!」 

728 : ◆nZkImbDwL2 :2006/10/12(木) 16:49:22
昌美「何のこと?」 
俺「ばっくれんな、昨日のことバラしたんだろうが」 
昌美「えぇ~、言うわけないじゃん。あたしもヤバくなるのに」 
俺「じゃなんで俺のこと避けてんだよ、朝から変じゃん」 
昌美「だからそれ言いに来たんでしょ、なのに急に引っ張るから・・・」 
俺「何だよ」 
昌美「残念だねぇ~」ニタニタと笑う。 
俺「何が」 
昌美「美紀が言いにくいから代わりに頼まれたんだけど」 
俺「何だよ、早く言えよ」 



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女友達に挿入の仕方を伝授してもらった

前回の話


681 : ◆nZkImbDwL2 :2006/10/11(水) 14:39:33 
なにかヤバイモノであることはすぐにわかったので、 
俺はそれをポケットに突っ込むと校庭には出ずに、 
『ウンコ男』といわれるのを覚悟してトイレの個室に入った。 
改めて見るとカラフルな面に○す○す2000とかかれていた。 
裏返すとオッパイのようなお椀をひっくり返した形のが 
円筒形のものに被さるような図、男性側の文字。 
なんとなく以前見たような記憶が・・・ 
確か低学年のころ弟ができてしばらくしてからだったと思う、 
ゴミ箱の横に似たような形の(ただし中身はカラ)袋が落ちていたので 
俺はお菓子だと思って拾い、母親に欲しいとねだった事があった。 
「からい、辛い。これは子供が食べるお菓子じゃないのよ!」 
母親は慌てて袋をひったくったので、子供心に印象に残っていた。 
今、じっくりと観察して、目的には確信は持てなかったけど、 
少なくとも使用方法は想像できた。 

682 : ◆nZkImbDwL2 :2006/10/11(水) 14:42:12
手触りは袋の外からでもクニュクニュ、ニュルニュルしている。 
すぐにHな想像が膨らんでちんちんマックス状態になった。 
俺はズボンとパンツを下げると 
袋を開けて裏の図をみながらマックスに嵌めようとした 
半分くらいのところで輪ゴム部分が引っかかって下りなくなった、 
でもニュルニュルの感触が気持ちよくてしごくようにすると、 
すぐに乾いて引っ掛り抜けてくちゃくちゃになってしまった。 
俺はどうしていいかわからなくて大胆にもその場にそれを捨てたまま 
個室から逃げるように出た。 
校庭に出るとまた昌美が寄ってきた。 
昌美「何か、わかった?」 
俺「なにかって・・まぁ、あれなんていうの?」 
昌美「ばか、スキンていうんだよ。それよか、ちゃんと使えよ。」 


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小3の時にした彼女との初H

615 :えっちな21禁さん:2006/10/09(月) 12:08:50 
小3の時の話…相手は小1の時から好き同士で付き合ってたAちゃん。 
その日、いつものようにキスしていちゃついてた時になんかムラムラして胸を触った。 
Aちゃんは一瞬びっくりした顔で真っ赤になって俺を見たけどすぐに俯いた。 
「………胸ちょっと見せて?見たい」「えっ?……あっ……うん」 
彼女は真っ赤になりながらブラウスを脱いで下着を捲った。 
「〇〇君誰にも言わないでね…恥ずかしいんだよ」「うん」 
胸に触るとまたビクッとした 
「どんな感じ?」「変な感じ」 
「嫌?」「嫌じゃないけど……わかんない」 
上着を全部脱がせて胸を揉んだり舐めたりすると
「うーん…やっぱりなんか変…なにかわかんない」とAちゃんが俺に言ってくる。 
「続けて平気?」と言うと「嫌じゃないけど…」と返事。 
パンツを脱がして見ると一本線で中が今の状態からは見えなかったので更に
足をひらかせその部分を撫でた。 


618 :615:2006/10/09(月) 12:21:07
「どんな?気持ちいい所ってある?」 
Aちゃんは困った顔をしてるので次はエロ本で見たクリらしき部分を優しく擦ってみた。 
「ん?えっ?あっ?」Aちゃんはなにか戸惑った感じになり「ここ気持ちいい?」 
と聞くと「わかんない…けどそこ触ったら一番変」と 困った感じで言った。 
ずっと続けて触ってたら何かヌルヌルしてきたので 
「濡れてきたよ」「……何が?」 
「オシッコするとこ」「嘘!えっオモラシしたの?やだ」Aちゃんは焦って体をおこしてきた。 
「馬鹿違うよ」Aちゃんの手を掴みマンコを触らせた。 
「なにこれ?ヌルヌルしてるよ」Aちゃんは不思議そうに手についた汁を見る。 
「気持ち良かったらそれ出るんだよ…気持ちいいんだろ?」とまた触りながら聞くと 
Aちゃんはまた困った顔で「わかんない」と言いながらまた仰向けになった。 



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お互いの愛液の味を確かめあった日

前回の話

528 : ◆nZkImbDwL2 :2006/10/05(木) 17:31:17 
激しくこすられて、ジャージがずり下がっていた。先っぽだけが見えている。 
おかげでパンツはあまり汚れずに、ジャージの太腿から床に白い滴のラインがはしっていた。 
美紀はまだ握り締めたままだし、俺も手を突っ込んだままだった。 
美紀「すご~いんだね、男子って」やっと口を開いた。 
俺「ん?」 
「精液ってこんなに飛ぶんだね」 
美紀はそういいながら手をはなして匂いを嗅いだ。 
美紀「なんか甘い?匂い。さっきのと違うの?」 
俺「さぁ・・・・」実際はっきりとした違いは俺も知らない。 
美紀「これ、亀頭っていうんだよね」 
依然としてマックスが収まらないおれのちんちんを指差した。 
俺「まぁ・・・・・なんでそんなに詳しいの?」 
といいながらパンツから手を抜いた。 
固い部分に触れた。 
「ふっんん」ぴくりと美紀が反応する。いったいなんだろうか? 

529 : ◆nZkImbDwL2 :2006/10/05(木) 17:32:42 
俺も匂いを嗅いだ、やっぱり何も感じない。でもヌルヌルの指のあいだにちぢれた毛が
一本絡んでいた。 
美紀「だってさぁ、昌美(の兄)の本って凄いんだよう、ぜんぜん隠してないしさぁ」 
俺「えぇ、ノーカット!?」 
美紀「そう、最初に見たとき気持ちわるかったけど・・・・」 
俺「けど?」 
美紀「いいじゃん。それよかハイ、ティッシュ」 
美紀に渡されたティッシュで俺たちは後始末をした。 
服装を直そうとしたが、ふと気になって改めて美紀に聞いた。 
俺「美紀ちゃん。女の子ってお尻の穴って前の方?」 
美紀「はぁ?吉田君なにいってんの、バカ!」 
俺「でもさぁ、前の方になんかあるじゃんさぁ。ちがうの?」 
美紀「なんのこと?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぁっ」黙ってしまった。 


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潰れた銭湯で2人だけの秘密

前回の話
 
498 : ◆nZkImbDwL2 :2006/10/04(水) 15:34:19 
運動会も間近にせまり、次の日の器械体操の練習もハードだった。 
裸足で寝転んだり、倒立、前転・・、どろどろになった。 
やっぱりシャワーは必要だな、美紀はよく気が付く。・・・・・・・・・のか? 
俺は練習中気になってずっと美紀を見つめていたが、 
美紀は目が合ったときはニッコリしてくれるけど、それ以外は普通だった。 
それよりふと視線を感じて振り返ると、昌美が睨むように俺を見ていた。 
でも俺が気づいたのが判るとニタニタとへんな笑みを浮かべてそっぽを向いた。 
なんだろう? 
放課後急いで帰ろうと下足室にいくと、 
また昌美が横目で俺を見ながらニタニタしていた。 
ちょっとなんか気が悪くなった。 
なんなんだ! 

499 : ◆nZkImbDwL2 :2006/10/04(水) 15:35:55
まぁそんなことより早くシャワーを浴びないと、と思ってダッシュした。 
お袋に珍しがられながらシャワーをかかって、 
首や脇の汗を流していると 
ふとちんちんもちゃんと洗っとこうとおもって 
石鹸をつけてしごきだした。 

当時のモノは身体に比例して成人した今より完全に一回り小さかったけど 
勃起したとき亀頭はほぼ8割がたは出た。 
毛は産毛の親分みたいなのがちょろり。 

ちんちんを洗いながら、もしかしてシャワーの主たる目的はこっちか? 
ということは美紀もいまごろゴシゴシと・・・・・、 
またオナしそうなのを必死で我慢した。 



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触りっ子を思い出して初めてのオナニー

前回の話

441 : ◆nZkImbDwL2 :2006/09/29(金) 21:27:34 
俺は自分の生理現象に驚いて美紀を突き飛ばすように飛び退いた。 
嫌悪感、恥ずかしさ、罪悪感、が一気に噴出した。 
美紀「どうしたの?」 
美紀は射精に気がついていないのか怪訝そうに俺を見つめた。 
なんともいえない生臭いような臭いが股間から立ち昇ってきた、 
俺「ごめん、じゅ、塾の時間忘れてた・・・」 
美紀にばれないように苦しい言い訳を言って俺は逃げるように家に帰った。 
「また、練習付き合ってね~」後ろで美紀が叫んでいた 


443 : ◆nZkImbDwL2 :2006/09/29(金) 21:29:05 
家に帰って必死でパンツを洗って始末した。 
とんでもないことをしてしまったようで無茶苦茶に落ち込んでしまった。 
食事の後お風呂に入って少し落ち着いて改めてさっきのことを思い出すと 
また急に俺のちんちんはいきり立ってきて、自己嫌悪はどこへやら 
また美紀と同じことをやりたくて堪らないような気持ちになってきた。 
『また、練習付き合ってね~』美紀は本当にそう思っているだろうか? 
恐る恐るちんちんを触ってみたがさっきとは様子が違う 
しばらくしてあきらめて風呂から上がり、悶々とした気持ちでベットにもぐりこんだ。 



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