ネット上に書かれた萌えるエッチな体験談をまとめて行きます。 皆さんからの「もえばな」も大募集です!

高校生の時の体験談

突然姿を消した先輩の行方

前回の話

797 :607:2005/10/20(木) 09:36:05
俺のジュニアももうかなり落ち着いてきた。 
ずっと由香さんの中に留まっていたかったけど、そういうわけにもいかない。 
俺は腰を少し引き、由香さんの中から出た。 
「んっ・・・」小さく声を発する由香さん。 
この声が由香さんの色っぽい声を聞く最後になるだなんて、
この時は想像もできなかったよ。 
由香さんの横に寝るように移動する俺。その時由香さんの腕があった。 
このままじゃ由香さんの腕を敷いてしまうと思ったので 
「あっ、腕が・・・」と言うと 
「いいよ。そのまま寝て」 
逆腕枕っすか!?うれしいような、なんか子ども扱いされ恥ずかしいよな
なんとも言えない感じ。 
人の言うことには素直に従うのが俺流。自分の頭を由香さんの腕の上へ。 
そんな華奢な腕で大丈夫かな?って思ったけどね。 

798 :607:2005/10/20(木) 10:18:51 
「重くないですか?大丈夫?」心配で一応聞いておいた。 
「うん。ぜんぜん平気だよ」 
そう答えながら俺を抱きかかえるようにして、髪の毛を軽く触る由香さん。 
ってゆーか俺、それダメなんだよね。髪の毛を触れるか触れないかぐらいで 
優しく触られるの超ダメなの。ぞくぞくしちゃうんだよ。あと襟足のタッチね。 
「ごめんね」由香さんが囁くように、ホント独り言のようにいった。 
俺に言ってるのか、独り言なのか判別できず俺は無言だった。 
「こんなことになっちゃって」由香さんが同じく囁くようにつぶやいた。 
やっぱり俺に言ってるんだ。 


続きを読む

初めて話したその日に中出し

前回の話

 701 :607:2005/10/18(火) 14:43:14
唇に忘れかけてたなんとも言えない柔らかい感触が。 
鼻から深く息を吐こうとしたと瞬間に、俺の唇にまた別の柔らかい感触のする物が
割り込んできた。
軽く唇を開き、由香さんを受け入れる
(酔っててもできるもんだね。これってもう本能?)。 
由香さん、超キスがうまい。由香さんの舌が俺の口の中でせわしなく動く。 
動いたかと思うと、こんどは軽く吸う。これが超気持ちよかった。 
初めて経験するキスの感触(当時、チューって表現はなかったのであえてキスと言うよ)。 


702 :607:2005/10/18(火) 14:49:04
酔ってても勃つものは勃つ。 
この時俺の下半身、膨張率すでに110%。 
条件反射で自然と手が動いた。 
背中に手を回し、その手を徐々に下へと移動させる。 
そうするとそのうち、ちょっとつるつるする感触が手に伝わってきた。 
はい、そうです。ブロンズクロスです。小ぶりのお尻を円を描くように動かす。 
ピクンッ。由香さん、感度良好ですな。 



続きを読む

初めての酒にやらで混乱した俺の目の前にいたのは!?

前回の話

658 :607:2005/10/17(月) 15:04:44 
そんな感じで10数分。 
「次で降りるからね」バスは結構込んでる。お互いが引っ付きあってる中、
裕美が言った。 
他の乗客をかき分けるようにバスの降り口へと向かう3人。 
いくらかと思い、ポッケを探りながら料金表示と整理券を見比べていると裕美が言った。 
「いいよ、私たちが(乗車賃)出すから」 
古い考え方の俺は、女性にお金を出してもらうことに抵抗があったので 
「いや、自分で出しますからいっすよ」と言った。 
「いいから、遠慮しないの」と言いつつ二人は、前へと進んでき俺の分の料金も投入した。 
なんか納得できん。そう思っても今はどうすることもできない。 
俺は整理券だけを投入口に投げ込んだ。 
「ふぅ~」軽く息を吐く裕美。 
俺は小銭を握り締めたまま、裕美の方へと近づき手を差し出した。 
なに?って感じで裕美が俺の方を見た。 
「バス代」ちょっとぶっきらぼうに俺は言った。 

659 :607:2005/10/17(月) 15:11:59 
「だからいいって」 
「いや、そういうわけにいかないっすから」 
「無理に付き合ってもらってるんだもん、それぐらい私たちが出すよ」 
「いや、でも、いくらそうでも女に金ださせるわけにいかないっすから」 
「君は意外に硬いんだねぇ~。真面目なの?んなわけないか。タバコとか吸ってるしね」 
「真面目とかそういんうんじゃないっすよ。いくら先輩とはいえ女に金を
出させるわけにいかないっすよ。
そんなことしてたらお父さんに怒られますから」
じゃっかんウケ狙いで俺はいった。 
「きゃ~あっはは~!今度はお父さんなのっ!?一家総出ね。やっぱ君はおもろいよ」 
えへへ、ちょっとうけた。 
「そっかそっか。じゃ君がお父さんに怒られても困るから、バス代はもらっておくか」 
裕美がすんなり折れてくれたので、場の雰囲気を乱すことなくその場はおさまった。 
由香さんもさっきより笑ってくれてるし。 



続きを読む

超好みの先輩とお知り合いになって・・・。

607 :えっちな21禁さん:2005/10/12(水) 16:56:50
高一の今ぐらいの時期か、もう少し後だったかよく覚えてないが、 
当時もいきなり寒くなって、今と同じように鼻声で学校から帰るときの話し。 
昔と今が同じ状況なので、ちょっと懐かしくなって書いてみようかと思う。 

608 :607:2005/10/12(水) 17:05:27 
クラスの役員(文化委員)だった俺は、その日文化祭のことで放課後に
会議があったので、
ルーム長(因みに男)と一緒にミーティングルームで、
各クラスの代表と話し合い(ってゆーか伝達事項?)をした。 
正直言って超つまらんかったよ。生徒会長はシャバ僧だし、他の役員も
みんなそんな感じ。 
しかし、係りのため俺は絶対に出席しなきゃいけなかったし、なにより
自分のバンドが出演(審査によって選考)
できるかどうかの瀬戸際にいたからね。
まぁ~結果的には出演できたけど。
まっそんな話はどうでもいいんだけど。 
当時は今と違って、土曜日も学校があった。会議は土曜の午後にやってたんだよね。 



続きを読む

居酒屋でナンパされてプチ乱交パーティー

573 :567:04/02/25 15:04 
高校3年のときなんだけど、丁度卒業間近で女友達と4人で飲みにいったんです。 
といっても、それまでお酒飲んだことも無かったんですけど。 
ちょうど卒業するし、大学決まったし、いいか。みたいなちょっと背伸び気分ですね。 

みんなあんまり飲んだことは無かったと思います。 
私自身も家で進められたときにちょっと、と言う感じでしか飲んだことは
ありませんでした。 


575 :567:04/02/25 15:07
で、せっかくだし、あんまり大衆居酒屋みたいな所はやだなと思ったんで、 
バーみたいな所を探したんです。本とかインターネットで。 

で、見つけたのが渋谷の駅から30分ぐらい歩くところにあったバーでした。 
本に雰囲気いいとかって書いてあったし、 
なにより自分ら女子高生の癖に渋谷行った事なんて2回くらいしかなかったし。
(横浜在住) 


続きを読む

後輩の女の子が見ている前でH

457 :うにうに ◆XSC8FEQD8. :2005/09/11(日) 03:51:17
 私が高校2年生の時の話。 
今月末の学園祭の為に、いろいろと準備をしていた。 
そして、夜も遅くなり、クラスで残っているのは私と実行委員(女)になった。 
(私も実行委員) 

 もう、時間も遅いので、私が「今日は、帰らない?」というと、樋口(仮名)も、 
「そうだね」と言ったので、教室に散らかっている荷物をまとめ始めた。 
 基本的には教室の後ろに荷物を置くのだが、完成した物は置いておくと 
邪魔になるので二人で体育倉庫まで持っていった。 

 体育倉庫に行き、ウチのクラスの荷物がある箇所に、荷物を置いていく。
それを数回繰り返した。 
幸い、ウチのクラスは近いので、二人で往復しながら、箱の荷物をおいて行く。 

458 :うにうに ◆XSC8FEQD8. :2005/09/11(日) 03:55:45 
そうすると、どんどん時差ができてくる。私が、体育倉庫に行くと、 
樋口は梯子に登り、箱を棚の上に置いていた。 
 下から見上げる形になったワケだが、樋口はそんなにスカートが
短い方ではないので
(それでも校則違反だとは思うが)パンツは見えなかった。 

 しかし、樋口は胸が結構大きい方で、下から見ると、セーラー服の中が見えて 
ブラジャーが見えた。しかも黒いブラジャーだった。 
 ブラが見えたのは当然だが、真面目な樋口が黒ブラを付けている事に興奮した。 

樋口も俺の異変に気づき「もしかして?パンツみた?」と言われた。 
私はとっさに「パンツみえんて、黒いブラジャーなら見えけど」と
正直に答えてしまった。 


続きを読む

不真面目な実習生からの乱れたお誘い

92 :えっちな21禁さん:04/06/12 20:22
これは高校二年生の頃の話です。 
うちの高校は停学とういうシステムが無く、学校内の謹慎室なる所に 
押し込まれ勉強をするのです。かわるがわる先生が見張りに来てチェック 
されるのですが、俺の時は女性の体育の実習生が一日中張り付いていました。 
フィリピン人の様な感じの人で真面目に勉強していると、しきりに話かけてきました。 
その内容は、「好きな人いるのぉ~」とか「Hしたことあるのぉ~」など 
先生らしくないものばかりでした。だんだんエスカレートし本当にエロい話になり 
「ねぇちんちん見せて」と言ってきました。 


93 :えっちな21禁さん:04/06/12 20:22 
俺も負けじと「じゃーおっぱい見せて」 
と言うと「いいよ」って脱ぎはじめました。高校生なのでその時点でビンビンになって 
ました。先っぽから物凄い量の液体が既に出てて、それを見た先生は「やらしー」 
と言って咥え始めました。しゃぶってもらいながらマンコに手を伸ばすと先生も
ビショビショ
になっていて「舐めて欲しぃ~」とねだってきました。 
「仕方ないなぁ」と言いながら69の体勢に移ると鼻が曲がってしまうくらい 
物凄い悪臭が漂っていました。 

続きを読む

昔から好きだった彼女との初H

前回の話

49 :第3部 01 ◆SOkleJ9WDA :2006/06/21(水) 23:28:16 
「はい!…お返しとかぜんぜん気にしなくていいからねw」 

高校2年のその日、Nからチョコレートをもらった。 

夏に再会を果たし、その後連絡をとって何度か会うようになった。 
Nとの関係が友達から恋人へと昇華した時の詳しい経緯は、
思い出すだけでも赤面してしまう。 

ともかく、俺は幸せだった。…でもやっぱり、その日が近づくと
どうしても不安になってきた。 
かといってNには心配をかけたくなかったし、Yにしてしまったことへの
罪悪感もあって、俺の抱える“罪”や“不安”は、Nには黙っていた。 

その年も杞憂に終わった。“白い箱”は届かなかった。 

50 :第3部 02 ◆SOkleJ9WDA :2006/06/21(水) 23:29:19 
チョコレートは、料理のあまり得意ではないNが苦心して作ったであろう、
ちょっといびつなトリュフだった。 
かなり苦かったが、嬉しくて誰にもあげずに全部食べた。 
ホワイトデーのお返しには、バイトで稼いだなけなしの金をはたいて
ペアリングを送った。 
「うわー。無理すんなって…w」とか言いつつも、安物の指輪に涙を
流してくれたNを見て、もらい泣き寸前だった。 

そして何事も無く高校3年生になった。 

Nは大学受験を控え、部活を辞めた。 
俺は、高校に入学したときに大学進学が決定していたので部活を続けることは
できたが、彼女が大好きな弓道を辞めたから、俺も辞めた。 
それでも、バイトしたり何なりで、忙しいことには変わりなかった。 



続きを読む
更新情報
PR・広告
逆アクセスランキング
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

PR・広告
カテゴリ別アーカイブ
livedoor プロフィール
最新コメント