ネット上に書かれた萌えるエッチな体験談をまとめて行きます。 皆さんからの「もえばな」も大募集です!

SMの体験談

オナニー中の彼を横目に彼氏の友人にイかされる私

654 :えっちな21禁さん:2005/11/15(火) 17:40:11 
今の彼氏とのエッチはとても気持よくて今までいろんなエッチをしてきました。
最近は私が全部服を脱がないと部屋に入れてくれないんです。そうすると彼は
にこっと優しい顔をしてよしよししてくれてキスしてくれます。
そしてベッドの上に寝かされると目隠しして手を縛られます。 

655 :続き:2005/11/15(火) 17:50:18 
私は興奮しておまんこぬれぬれの状態でベッドに横たわっているのですが
彼はソファーに座ってテレビを見たりしています。彼の名前を呼ぶると
「んー?もう?aちゃんどしたん?」といってビンビンにたってしまっている
チクビを軽く触れるように舐めてきました。 


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カラオケの店員さんを交えてのエロ体験

494 :えっちな21禁さん:2005/11/08(火) 00:33:53  
大学1年の時の体験なのですが、その頃私は29歳のS気がある彼と付き合っていました。 
彼が言うのには私もM気質なので相性が合うとのことでしたが、自分では
あまり自覚がありませんでした。 

その日はカラオケに行ったのですが始めに受付で飲み物を注文するお店でした。 
部屋へ入って歌を選ぶと彼は早速片手にマイクで、もう片手で私の下着の上から
クリをいじり始めました。 
カラオケルームでそういうことをされるのは初めての経験ではなかったので、
私も触られながら
一緒に歌を口ずさんでいました。 

すると店員の男の子がノックもしずに飲み物を持って部屋に入ってきて
出て行くこともせず
びっくりしていたのか、そのまま見ていました。
たぶん私と同じくらいの年で
私のほうこそびっくりして恥ずかしいので
脚を慌てて閉じました。 

それで彼も手を引っ込めるかと思っていたら、そのまま脚をこじ開けるようにして 
私の大切な部分を触り続けるのです。私はもちろん 
「ちょっと・・店員さん来てる」  と声をかけましたが。 

495 :えっちな21禁さん:2005/11/08(火) 01:05:40
店員さんは見ないようにしながら 
「ジンジャーエールとウーロン茶でよかったですね?」「ごゆっくりどうぞ」 
とテーブルに飲み物を置きながら言いました。 
その時彼が私のクリを指でキュッと捻りあげたので私は思わず 
「アヒィッ!!」 
と小さく声をあげてしまいました。私がはっとして店員さんを見ると目が合い 
私は慌てて下を向きました。 

「よかったら触る?」 
彼が店員さんに言ったので、私は思わず彼の顔を見てしまいました。 
でもほっとすることにその店員さんは思い切り首を横に振って 
「あっ!・・いいです・・」 
と答えそそくさと出て行こうとしました。が彼は 
「じゃあ、他のバイトさんで触りたい子がいたら呼んできてイイから、
暇だったら又来て」 
と後ろから声を掛けました。 


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彼女の本性を知って大ショック!

95 :えっちな18禁さん:2011/10/10(月) 09:15:29.86
ネタ不足らしいんで3ヶ月で別れた女の話でも 

エキサイトとかヤフーでまだまともに女と出会えた頃の話。 

何回もメールやりとりして写メ交換してお互い好感持ったので面接した。 
会うまでは顔だけしか見れなかったけど 
待ち合わせ場所に現れた彼女はコート越しにもわかるくらいの巨乳。 
その分顔はちょっと写メ詐欺だっけど身体のことを差し引けば許容範囲だった。 

雰囲気のいい夜景が展望できる創作居酒屋で食事して 
ドライブして景色のいい公園でしばらく話して一回目は終了。 

最初の一月はそんな感じで仲を深めていった。 


96 :えっちな18禁さん:2011/10/10(月) 09:22:39.96 
ベタな展開なんだけどお約束でクリスマスイブに告白されてホテルへ。 

そこでは普通にセックスしただけで特に興奮要素はないから省く。 
胸は確かに大きかった。本人はFと言ってた。 

2ヶ月目は週2で会ってたけど、クリスマスイブ以降セックスはなし。 
俺がそんなにがっついてなかったから(イイ人ぶってただけだけどw) 
向こう言い出さない限りそういう雰囲気にならなかった。 

3ヶ月目に彼女が話しておきたいことがあるって言ってきた。 
こういう前振りだと大体良い話じゃないから 
関係がダメになるかなと覚悟して聴いた。 



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100キロ超えの豚女に異常な興奮を覚えた

930 :えっちな18禁さん:2009/05/12(火) 19:22:18
こんなスレあったんだ。まさか俺もここの住人になるとわな 

mixiでポッチャリ系28歳ナースとメールをやりとりし会うことになった! 
彼女曰く、超が付くほどのドMで、胸がGカップとの事! 
普段毎日オナニーをしている俺は、彼女との暑い夜のために一週間オナ禁のうえ 
イメトレに専念し、己の体をいじめ抜いていた! 
待ち合わせの駅裏へは予定より30分も早く着いてしまい、己の強靭な性欲からくる
武者震いに笑いさえ出ていた。 
予定の時間より待つこと五分、デカい生き物が俺の五年ローンで買ったランクルを見ている。 
(イヤまさか(笑)アレだったら速攻急発進しょ笑?)
 
931 :えっちな18禁さん:2009/05/12(火) 19:24:38
デカい生き物「こんばんわ!和也君?」 
俺「あ…ハイ('A`)」 
自分の社会人としての誠実さがここで仇になるとは↓嘘がつけなかった(泣) 
('A`)←てか人間ってマジこんな顔になるんな。そそくさその豚美は車に乗ってきた。 
しばらく無言・・・豚美「イメージと違う!もっとしゃべる人かと思ってたから(笑)」 
(エー!?自分ポッチャリ系ナースとしか聞かされてませんよ!こんなハイスペックな
記入漏れは想定外ですので) 
俺「('A`)」 
豚美「何して遊ぶ?」 
俺「('A`)」 
豚美「ご飯は食べた?」
俺「('A`)」 
豚美「何かはなしてよ(笑)緊張してる?」 
俺「は('A`)」 
豚美「初めて返事してくれた(笑)」 
(なんか悲しくなった)続けて豚美「いきなりホテルいくの?」俺は地元から離れたかった、
豚美と二人の所を知り合いにでも見られたら 
この先どんな顔して生きていけばいいのか分からなくなり!こんなにも地元loveな俺が
急に地元が怖くなったからだ!
 

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元読モの奥さんとのSMセックス

894 :えっちな21禁さん:04/03/23 12:54
年度末で有給消化の為 
自宅よりカキコさせてもらいます 

先週の土曜日の事です 
息子が通ってた幼稚園のPTAの総会で 
近くのレストランバー(PTA仲間がオーナー)を借り切って 
保護者・子供総勢40名近い会でした 
子供もいるので夕方からの開始でしたが 
近くで子供が襲われる事件の直後で話が積もり 
貸切ということもあり時計を見れば10時前でした 
妻と参加していたのですが子供が帰りたいということで 
妻は先に帰してました、残ったメンバーを見ると 
酒好きのメンバーばかりで(男7人 女6人内夫婦3組) 
TAXIですぐの顔なじみのBarに 
移動して飲み直そうということになりました。 


900 :えっちな21禁さん:04/03/23 13:03 
TAXIで隣に座ったのは息子の初恋相手(エリカちゃん(仮名)の母親
(ユキさん(仮名)34歳)でした 
ユキさんは身長も高く整った顔立ちで宝塚の男役の雰囲気です 
妻から聞いたのですがユキさんはベリィかクラッシィーに読者モデルで 
載ったこともあるスタイルのいい美人お母さんさんです 
息子が愛情表現の一種と思うのですがエリカちゃんを何度か泣かしたことがあり 
TAXIの中でも謝りました「子供のすることですから、どうぞ気になさらなくて結構ですよ」と 
言ってくれましたので少し気が軽くなりましたが 
スリットの深いスカートから網タイツ柄のストッキングが見えSEXYでした。 



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待ちに待ったセックスをついに実行

前回の話

323 :どえむ ◆t6mCqDvTzY :2008/01/16(水) 01:18:19 
「――あ・・・んっ!」 
俺は思わず目をギョロリとひん剥いて、圭子を見た。 
圭子は目をつぶり、唇を歪ませ、歯を食いしばってるような表情だった。 
すかさず指でもうひと触り。 
「んっ!」 
今度は腰を跳ね上げる動きと共に声が漏れた。 
さらに舌、指のコンビネーションを繰り返すと・・・圭子は同じような反応、 
同じような声を出す・・・その目はまだぎゅっと閉じている。 
――やった・・・出した!声を! 
俺はすかさず連続攻撃を繰り出す。これまでとあまり速度を変える必要な無さそうで、 
同じようなペースで続けてみた。 
「・・・んっ!んっ!・・・・ああんっ!!」 
圭子の痙攣は大きなものから、じょじょに小刻みに、規則正しくなってゆく。 
同時に声も、強固な堤防がついに決壊したかのように、リズミカルに漏らし始めた。 


325 :どえむ ◆t6mCqDvTzY :2008/01/16(水) 01:22:13
「んっ!んっ!あ・・んっ!あんっ!あんっ!」 
よし、よし、よ――し!俺は実験が成功したような科学者のように、自分が女体を
思い通りに
コントロールしている事に快感を覚えた。 
まるでスイッチのように、触れると反応する・・・しかもその反応のデカさは男の比ではない。 
それと連動するかのように、圭子の股間の濡れ方も尋常ではなくなってきた。 
声を出す前からかなりグチョグチョになりつつあったが、もう、さっき圭子が自分でした時と 
遜色ないくらいになっている。 
こうなればもう――入れてもいいか? 
いやいや、もう少しこの状態を続けてみたい・・・今の俺からはMマインドが影を潜め、 
圭子を喘がしている事に、むしろ被虐的な快楽を見出していた。 
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!!」 
今や圭子は、俺が指と舌を動かすたびに声を出す。声を出し始めた当初はなんとか声を 
抑えようと抵抗していた節もあったが、やがて開き直ったのか、声をどんどん高くしていった。 
やはり本質的には感じやすい女なのだ。 



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クンニ中感じている彼女に複雑な感情が芽生えた

前回の話

237 :どえむ ◆t6mCqDvTzY :2008/01/14(月) 00:29:33 
「・・・あっ、でも、それって・・・だから、要するにさぁ・・・」 
圭子は急に何か思い出したらしく、自分の頭の中だけで会話している。 
「・・なんだよ」 
「あんたってさ、あたしに自分のちんちん、小さいって言われるとコーフンしちゃうんでしょ。
たぶん、ずーっと昔から・・・」 
俺は胸がドキンと高鳴った。いや、既にマゾだってバレバレなんだし、今さら隠す必要は 
無いとも思うが、なんと言っても圭子に対してSM的なエロスを感じた原点は、 
小学校一年の時に「ちーせーチンチン見せびらかせてんじゃねーよ」と、圭子に 
男言葉で思い切り罵倒された事だったからだ(この話の一番最初に書いたなー)。 
今さらながら原点を指摘されるというのは、ついに言われたという、恐怖と感慨が 
両方混じったような気持ちだった。 
「昔っからあたし、結構そんなこと言ってたからねー、あー、でも、あんたも昔から
チンチンあたしに見せまくってたのは、そう言われたいからだったのかな?」 
「・・・・・・・」 


239 :どえむ ◆t6mCqDvTzY :2008/01/14(月) 00:36:32
本丸落城だ。ついに俺の原点を、これでもかとばかりに暴かれてゆく。 
「そーなんでしょ?」 
圭子が歓喜の表情で俺を問い詰めてくる。性的ないじめ同様、俺の本音を暴くことは、 
彼女にとっては最高の娯楽なのだ。 
「・・・いや、あんまり覚えてねえ」 
「今さら何言ってんだか」 
確かに今さらだ。だが圭子は何を思ったのか、それ以上無理に押してこなかった。 
そして、俺にぴったりくっついてた体をスッと離すと、そのまま俺の目をじっと見つめてきた。 
「――もしさぁ、そうだって認めれば・・・」 
圭子は不意にそこで言葉を切った。俺は不審に思ったが、圭子は表情をあらためて
言葉を続けた。 
「――・・・させたげよっか?」 
「・・・―――」 
部屋の中の時間が止まった―――ように感じた。 
”させたげよっか”・・・圭子のこの言葉の意味を、脳内で何度か反芻させた後、 
”アレ”以外の意味は無いよなと結論づけると、恐る恐る圭子に問い掛けた。 



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女子に鋼のように勃起させられた

前回の話


76 :どえむ ◆t6mCqDvTzY :2008/01/07(月) 00:55:20 
風呂から先に出た俺が圭子の部屋に戻り、結構な時間を待たされた後、ようやく 
圭子も戻ってきた。 
どうやら下で昼メシを食べてきたらしい。 
「W、あんた、昼ごはんはどうすんの?」 
「・・・いや、いらねえ」 
食欲はあまりなかった。これからする事の(するかもしれない事の)期待と緊張で胸が 
いっぱいだったからだ。 
とはいえ、いくらさっき風呂でエロいことしたとはいえ、いや、さっきしたばかりだからこそ、 
「またやらせろー!」とは言いにくい。 
圭子はデリカシーの無い奴を嫌う。これが花谷なら、スマートに本番に持ってゆくのかも 
しれないが・・・ 
「ちんちん、収まった?」 
圭子がにやにや笑いながら、風呂でフェラの後にもう一回勃起させてしまった事を 
からかってきた。とりあえず自分からはデリカシーの無い事を平気で言いやがる。 
だがこれは新たな展開へ進む好機だ。 


78 :どえむ ◆t6mCqDvTzY :2008/01/07(月) 00:57:57
「あたりまえだろ・・・見る?」 
またこっちから露出をアピールしてみる。 
「相変わらず変態は治ってないねー」 
圭子はクスクス笑ったが、やめろとは言わなかったので、俺はチャンスとばかりに 
ズボンをおろし、さらにパンツをおろそうとしたら、足に引っかかってつんのめった。 
「あはは、落ち着け(笑)。そんなに早くあたしに小っちゃい包茎ちんこ見て欲しいんだ」 
圭子は俺の慌てぶりを見て、すごく楽しそうだった。 
やがて俺は下半身を露出してみせたが、事実、さすがにもうチンコは小さくなっていた。 
「あ、ホントだ。赤ちゃんみたくなってる」 
圭子はそう言うと、俺の近くに一歩にじりよってきた。 
そしてチンコから視線を外し、俺の顔をじっと見た。 
「またさぁ・・いじめてあげよっか?」 
圭子は意地悪い表情を作ってそう言った。おそらく意図的なものだが、それがたまらない。 
俺は喉の奥で思わず唾を飲み込み、背筋がゾクゾクし出した。 


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