ネット上に書かれた萌えるエッチな体験談をまとめて行きます。 皆さんからの「もえばな」も大募集です!

長編の体験談

処女に初めて肉棒を挿入

前回の話

251 :53:2006/08/02(水) 09:39:03
今回は第四部~初体験編~の予定でしたが・・・ 
どうしても書きたくなって番外編を書いてしまいました・・・ 

無駄に長くなってしまいますが、第四部~初体験~の直前の話~番外編~とし、
一緒に投下します。 

前回のパイズリ編から半年近くが過ぎた頃の話です。 
まだ初体験を迎えてない「家ではスロー人」な俺ら・・・ 
しかし、会うたびに俺の股間がハッスルするので彼女のテクニックは上達していきました。 

まゆみと別れてから今まで数人の女性と付き合いましたが・・・ 
「私フェラ上手いんだよ」とか「舐めるのは自信あるんだ」とか「舐めるの上手いって
褒められるの」とか
口技自慢のコも何人かいました・・・ 

252 :53:2006/08/02(水) 09:40:38 
そんな中でもテクニシャンだったのが初体験の相手まゆみさん。 

長期に渡ってフェラばっかりさせてたのでフェラのテクは相当なもんだと思います・・・ 
風俗は行ったことないんでプロとは比べられないですけど・・・ 

それでも他のコとは次元が違う気持ちよさですね・・・ 
思い出の中で美化されてる感もありますが・・・そこを差し引いても間違いなく最強です 
まゆみ意外のフェラでは殆どイったことがないですからね・・・ 

今回は上達したフェラ編を・・・ 
そのすぐ後に連続で初体験編いきますので; 


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処女とパイズリにチャレンジ

前回の話

114 :53:2006/07/24(月) 06:04:28
今回は第三部パイズリ編です。 

いつもは学校の部室で色々やってるのですが・・・ 
部室といっても少数の部活でしたので、空き教室を部室として使っているだけでした。 
練習用の部屋として1つを、そしてミーティング用として1つ。 
合計二つの教室を借りて部活を行っていました。 

まぁ部活内に居た粋な友人の計らいで、いつもミーティング室を二人で使わせて
もらってたわけですが・・・ 
鍵もついてる最強の部屋だったのでやりたい放題無茶してたと思います(;´Д`) 
そこまで頻繁に使ってたわけでもないですが・・・ 
愛好会に毛が生えた程度の部活だったんで誰からも文句は出なかったですね・・・ 

今度はいつもと違って彼女が俺の部屋に来たときの話です。 


115 :53:2006/07/24(月) 06:06:31
学校では死神(見回りの教師)が当てもなく彷徨っているので、安心して行為に励めません。 
発見されたらデスノート(停学届け)に俺の名前が刻まれるので・・・ソレだけは
避けなければならないのです。 

当時の彼女は門限が厳しく、部活が終わるとすぐ家に帰っていました。 
なので私服姿の彼女を見るのは初めてでした。 

Tシャツにジーンズ、何の変哲も無い普通の格好に妙に興奮して・・・ 
部屋に招きいれた瞬間から鼓動が高鳴りました。 

他愛も無い会話をして、彼女をどうやって持成そうと考えて見ましたが・・・ 


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処女の初フェラが快感すぎて口内射精

53 :えっちな21禁さん:2006/07/22(土) 09:07:17
俺18 相手16 だったんだけど・・・ 
結構長くなりそうなんだけど体験談書いてもいいですか? 

一回こうゆーの書いてみたくてwwwwww 


56 :えっちな21禁さん:2006/07/22(土) 09:21:24
当時18歳だった自分は、恥ずかしながら童貞でした。 
それまで付き合った人は何人か居るけど・・・どれも一瞬でフラれてオシマイ。 
セックスどころかキスすらもしたことがありませんでした。 

恋人と言うより、「付き合おうか?」「別にいいよ」みたいな 
形式上付き合ってるだけの そんな関係しか持ったことがありませんでした。 

そんな自分に転機が訪れたのは高校3年の春でした 
 


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魅力的なJK幽霊に恋をした 後日談

前回の話
645 ◆Jv4G8upKnw 2014/08/05(火)01:22:46 ID:wSHSZJ2bG
解説的になってすみません。

うし……ここから、後日談です。

時間は2014/07/24日から始まります。
このスレを建てる5日も前です。

最後まで聞いてくれると嬉しいです。
647 ◆Jv4G8upKnw 2014/08/05(火)01:27:37 ID:wSHSZJ2bG
オレはどうにか社会復帰した。とは言っても、未だにアルバイト。
働き出したのも6月です。まだペーペーです。

流石にもうコンビニ店員になる気はなく、

何気なく専門(現在ニート2号)に言われ個人経営の小さな飲食店で働いてます。

上司とは酒を飲み、アキバに行き、オンラインゲームも一緒にやっている仲です。

ちなみに無職の時期が長く最初受けた本屋で聞かれ、何も答えられませんでした。

ただ、この上司さんは違った。
答えたくないのに、グイグイくるのだ。
それに困った末にオレは「失恋して引き籠ってました」と言いました。
……間違ってないよね?

そしたら見事に合格、さらに精神的にも何か期待できるとか。
なんなの(´・ω・`)

ただ、ようやく雇われた身、更にもうこの歳、必死に働いてます。

そんな必死に働いている仲で、従兄Bから電話が来ました。
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魅力的なJK幽霊に恋をした part4

前回の話
470 ◆Jv4G8upKnw 2014/08/03(日)21:42:15 ID:UdZcaK7CS
さて……>>392で『ご安心ください』と言ったのは覚えていますでしょうか。
ちょっと従兄やクソ友人と書くべきかどうか相談したのですが。

従兄・友人「「書かなきゃ男じゃないよ、オレ」くん」とのこと。

>>460続き。

その日の夜中もS子は俺に添い寝してきた。
今度はちゃんと、隣にS子が寝ることを想定してベットを開けておいた。

S子「そう言えばオレさん……」
オレ「なに?」
S子「その明日行く場所って怖い所ですか?」
オレ「怖い所ではないと思う。ただ、虫がデカイと言うのが怖いと言うなら怖いかな……」
S子「虫が大きいの!?」

親父の実家は、特定を避けるけど、とにかくイメージ通りの北海道らしい田舎です。

巨大な畑があって、トロロのメイたちが住んでいたような小さな山が幾つかあって、
その山に神社が一つある。

あと、遠くにある牧場から匂ってきて、それを子供の頃「くさいくさい」と何回も言ってた。

民家の間隔が広いし、マジで「100キロ先●●オープン!」とかある。
しかも近日オープンって看板だけど、その看板3年前の物、変えろよ。

お爺さんが原付で60キロぐらい出しても、大抵人とすれ違わないとか、
そんなぐらいのどか(?)な村です。

日頃、祖父祖母と、親父の姉妹兄弟の3人が妻や夫と暮らせる程度に広い家で、
神社の依頼で霊媒師まがいのことをする以外は、農家として生計を立てているとか。

S子「……少し楽しみだね」
オレ「――だね」

ただ、それは同時にもう直ぐお別れが違いと言う事だと、オレは悟った。
心なしかS子もそれを感じている様で、寂しそうな顔をしていたよ。

今でも、もしも。
一緒に過ごす選択肢があったのなら、S子にそのつもりがあったのなら。

迷わずオレは、そっちを選択していたと思う。

そんな感じで寂しい夜が始まった。
471 ◆Jv4G8upKnw 2014/08/03(日)21:47:10 ID:UdZcaK7CS
中々寝つけなかった。
だから、俺は沢山S子と話をした。

てか、オレの方が多くの話を振っていた。
漫画だったり、今日見た映画の話だったり、ネトゲだったり、チムメンの話だったり。
日頃のオレの行いとか、アルバイトでの珍騒動とか。

S子の方も、結構話をしてくれた。
前にも来たけど、この身体になってからの話や、自分に似たような人の話。
寂しかった事や、面白かった事、驚いた事、

面白いとS子が思っている話が多くて、それがちょっとオレには予想外だった。
ポジティブに捉えられる前向きな子だったのかもしれない。

さすがに、今の掴まって移動する方法を覚えた時の話は笑ってしまったが。


そんな事を一晩中繰り返していた。

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魅力的なJK幽霊に恋をした part3

前回の話
313 ◆Jv4G8upKnw 2014/08/01(金)13:59:32 ID:agkvzEh31
翌朝、俺は朝遅くまで寝ていた。
自分で思っていた以上に疲れていたらしい。

あとで従兄や伯父に言われるのだが、普通の人間なら昏睡状態になっても
おかしくないんじゃないか、との事。
それだけS子の霊力は強く、同時に影響を及ぼせるらしい。
オレの中二設定力は一体、どこまで上り詰めるのだろうか。

??「……オレさん♪」
オレ(む、なんかやけに明るく、可愛い声がするぞ……。)
寝起きでボケてる視界。
ただ、俺のベットの横に間違いなく誰かいた。
オレの名前を呼んでいる。

オレ「……え」
一気に目が覚めた、

S子「おはようございます……かな?w」
そう言いながら、笑うS子が俺の部屋に居たのだ。

俺の部屋の、俺のベットの、俺の足元の方に。
腰を下し、顔をこっちへ向けて、ニコッと笑っている(´∀`*)ウッヒョー

S子「おはようございます……ですよね?(´・ω・`)」
オレ「はははは、はい!おはようございます!!(´∀`*)」
S子「(´^ω^`)おはようございます!」
オレ「でででも、どうして家の中に、え、何でいるの!?」

そして、ここで俺は怒男の夢を思い出す。

オレ(……まさか、怒男)
('A`)な顔してた癖に……オレの為に……!!

早朝からかなりのテンション上昇を人生で初めて経験した。
314 ◆Jv4G8upKnw 2014/08/01(金)14:05:47 ID:agkvzEh31
S子「昨日、オレさんの家から凄く眩しい人が出て来て……」
恐らく怒男のことだろう。

S子「最初、凄く怖かったんですけど……オレさんの話が出て来て……」
あとは夢で見た話だった。

夢の続きにもなるのだが。
怒男は、S子の方へ手を伸ばしたのだと言う。
するとS子が家に近付くほど感じていた風や押される感覚が、フッと消えたらしい。
そのまま怒男に引かれるまま、門を通り抜け、二階へ案内されたそうだ。

怒男「オレの傍に居てあげてほしい。その方が喜ぶ」
と最後、言っていたそうだ。

S子「あの人は何なんですか?」
オレ「うーん……、良くわからないけど守護霊らしいよ」
S子「へー、守護霊なんだ……」
オレ「らしいね……あんまりよく知らないけど」

S子は「大切にされているんですね」と明るく言って来た。
オレにとっては、S子に大切にされている方が幸せだよ(´∀`*)
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魅力的なJK幽霊に恋をした part2

前回の話
163 ◆Jv4G8upKnw 2014/07/31(木)07:13:46 ID:NxZVmT20u
今日は休みだしと書いたが、この先当分休みだし、昨日のは休日出勤だわ。

あと、……とある奴にスレ発見されて見辛い言われたので改行大目、
漢字少な目で書きます。

オレの頭の中で、親父の言葉が変にグルグルしていた。
心のどこかでも、たしかにS子に何をしたくて接触しているのか分かってなかった。

そんなボーっとしながら、夕食をすませ、二階へ上がった。

いつもの様にパソコンの前に座り、ネトゲをしようと思うが、どうも気分は乗らなかった。

オレ(S子に何をしてやりたいか……)
最初は流れで『成仏』なんていう漠然としたことをいっていたが、
いざ目の前にくると、こうも考えさせられるものなのか、と悩んだ。

ぐるぐるぐるぐる……そう30分ぐらい考えて。
その間、2ちゃんやネットでお祓いについて検索して。
S子の可愛らしい姿を想像していたら……ゲフンゲフン

賢者モードになった所で結論だした。
オレ「いやいや、成仏が一番正しいんだろ。正しくなければ、お祓いやお葬式なんかやらない」

オレ「成仏してもらうのが、一番だ」
164 ◆Jv4G8upKnw 2014/07/31(木)07:19:07 ID:NxZVmT20u
ただ、俺が考えた成仏とは別だった。
集めた情報から導きだした、俺の考えは。

『自分が死んでいることに気がつけていない』のは、かわいそう。
それを強引にお祓いして昇天させるのも、如何な物だろうか。

かと言って、それを強引に話、除霊するのは、
テレビの心霊番組の除霊合戦みたいな泥沼化になる可能性があるそうだ。

やはりS子自身に気がつき、受け入れてもらうのが良いのであろう。

ただ、S子はどう思っているんだ……?

もう一度、明日聞くことにした。
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魅力的なJK幽霊に恋をした

名無しさん@おーぷん 2014/07/29(火)16:14:36 ID:pqE7frIxI
初めに言っておく、オカルトな話だし、ありきたりな話だ。
書き溜めもしてないから、ガーって書いて行く。

去年の夏だった。
何て言うか、去年も今みたく暑かった、と思う。

エアコン20度でガンガンつけてたけど、電気代が勿体ないなーと思ったんだよね。
たから、俺は最寄りの図書館へ向かう事にしたんだ。
ネトゲできなかったことは苦だったけど、やり過ぎてもダメ人間どうまっしぐらだし
……と思ってな。

で、図書館に向かう途中に、その子に出会った。

黒いセーラー服に、赤いネクタイ、ほっそりとしながらも健康的で綺麗な手足。
そんな足の魅力を引き立てる黒ストッキング。
手入れするが大変そうな肩までスラッと伸びた黒髪。
魅力的な高校生ぐらいのJKが交差点に立ってた。

ぶっちゃけ見惚れてた。凄い可愛かった。
一目ぼれって言うやつなのかな?そんな感じだった。
名無しさん@おーぷん 2014/07/29(火)16:18:20 ID:pqE7frIxI
その子とは、交差点で信号待ちしている時に出会ったんだ。
向かい側に立ってて、俺は赤信号で止まってた的な。

ボーッと見つめてると、その子が気が付いてコッチを見た。
思わず目を逸らした。

俺は、バイトの時以外引き籠ってネトゲしている時点で察する体形。
何を言われるか分かったもんじゃない。
正直山手線で昔痴漢冤罪で、JKに腕取られた事ある身。

信号が変わるなり、自転車を立ちこぎしながら、そのJKの横を通り過ぎた。
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