889 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 07:20:39.18
ドMな彼女は、過去の経験を言わされることに興 奮するらしく、 
耳元に口を近付けて質問すると、 
アソコをいつ も以上に濡らしながら 少しずつ話し始めます。 
「もう、あんまり覚えてないよぉ…ア、アアン、 ハァハァ…」なんて喘ぎながら 
いろんな男の話を聞くことができました。 

890 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 07:26:10.61 
見た目によらず結構エロい経験を、 過去7人の男としていました。 
中でも一番、私が興奮して何度もそのシチュ エーションを 再現させる話を書こうと思います。 

唯一、彼氏じゃない男との体験でした。 


891 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 07:28:08.40
スペックです。 

私(35歳)背が高いだけの普通以下男。 
彼女・M沙(28歳)10代のころよく言われた のが安田成美似だそうです。 
たしかに真面目な可愛い子といった感じ。若干 自慢で申し訳ない。 

892 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 07:30:17.07  
今から遡ること5年。 
M沙が社会人になり立ての ころの話。 相手は地元の仲が良い同級生A吾君。 
純粋な遊び 友達だったらしい。 
ドライブやカラオケ、飯なんかに行ったりする 程度。 

で、その日は男2人と彼女の3人でドライブに 行ってたそうな。 
あ、もう一人の男も仲が良い同級生B也。 

で、トラブル発生。 
もう一人の男B也君の運転す る車が なんと軽い人身事故を起こしてしまう。 
諸々処理を終えて、動揺しているB也が心配なの で 
B也の部屋に3人で戻ったらしい。 

この時、深夜2時くらい。 

893 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 07:36:48.79
疲れと動揺でB也は「寝るわ」と、早々にベッド へ。 
すぐに寝息をたてはじめる。 
帰る手段のない二人は、始発の時間まで床で仮 眠することに。 
二人並んでタオルケットをかけて、 「B也、大丈夫かな…」なんて話をしていたらし い。 

当然、M沙にも多少の動揺は残っていて 「まだ私もバクバクしてる」と言うと、 
A吾が体を寄せてM沙に腕をまわしてきた。 
まぁ、まだこの時点ではM沙も、 
それ以上の展開はないだろうと思ってたらし い。 (実際はエロM女なので結構、
頭の中でエロエロ 回路が動いていたはず) 

「あんまり遊んだらいかんよ」なんて、遊び人A吾を諭して、 
やんわりそれ以上の進行を避けようとしたみたい。 

894 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 07:42:01.01 
しかし、A吾の手は徐々にM沙の体を撫で始める。当然。 
(きっとこの時点で感じやすいM沙の体は明らか に反応していたはず) A吾の
手を押さえるものの、
一向に動きは止まら ない。 
身をよじり手を押さえては逃げられ、 
そして撫 でられ… 
徐々にM沙から吐息が漏れはじめる…「ハァ、 ハァ…」 
身をよじるのは逃げるためだけでなく、 きっと感じはじめてしまってのこと。 
「B也が起きちゃう」とか言ったらしいけど、 
この時点でもう半落かな。 


897 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 07:53:49.23 
「ダメ…」と言ったものの、 
A吾が覆いかぶさってキスをしてくると舌をからめて応える。 
耳元で囁かれると弱いM沙にとって、 
B也が傍で寝ていて声を出せないことが、 
逆に興奮を増す結果になってしまう。 

ディープキスをされ、手はシャツの中へ。 
ブラジャーを外されて乳首を刺激される。 
必死に漏れそうになるあえぎ声をこらえても、 
耳元で囁かれると「アッ…、ハァハァ…」と 
エロい声を我慢できない。 

898 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 07:57:28.33 
やがてA吾の手はスカートをめくって、 
パン ティーの中へ。 
「すっごい濡れてる」また耳元で囁かれる。 
(愛液の量は半端なくて、私がイジメてるとあ そこから床まで滴るほどです) 

「ダメ…ダメ…」抵抗はもう形ばかりのもの に…。 
クリトリスを刺激されると、「アッアッ、ダ メ…」 
体を震わせてあっという間にイカされてしま う。 
当然、A 吾の指はさらに先へ進み、 
中を指でかき回さ れる。 
「ダメ…キモチイイ、イク…」 
またイカされてし まう。 

すぐ横ではB也が寝ているのに。 

899 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 08:05:11.51 
やがてA吾に手を掴まれ、股間に導かれると、 
ジーンズの上から自然に撫でていたらしい、 
そしてジーンズを脱がせて、自らの意思でA吾のモノを咥 えしごく。 

「大きい…」 

AVみたいなセリフを 吐いちゃうくらい実際大きかったらしい。 
唾をべっとりたらすのがM沙のフェラテク。 
黙っていればいつまででも舐めるほどフェラは好きだ。 



900 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 08:07:35.20 
しばらくすると当然、 
A吾が「入れたい」って囁 きだす。 
2回もイカされたくせに、 
M沙にはまだ迷いが あったらしく 

「ダメ、B也が起きちゃう…」 

それでも横になったまま 
M沙を後ろ向きにして、 
バックの体勢で入れようとするA吾。 

「ダメ…起きちゃう、ばれちゃう…ダメ」 
「入れたい、もうこんなになってるんだよ」 

901 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 08:09:18.63 
何度かの攻防の結果、 

「じゃぁ、あっちに行こう」と、 
A吾に手を引かれバスルームに 
連れて行かれる。 

(B 也にばれたくなかったから、ついて行ったという けど…) 

902 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 08:14:23.45
バスルームに入り、向かい合ってキスをして、 
また胸からアソコから体中を 
触られ感じまくってし まうM沙。 
そして後ろを向かされ 
立ちバックの体勢で、A吾 が入れようとする。 

「ダメ、ダメ…」 

感じながらも、友達とコンナコ トしたら 
イケナイ…と思ったらしい。 
それでも、後ろを向かされた体勢からは 
戻ろう としない。 
尻を突き出したまま・・・ 

903 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 08:17:52.14 
その時点では、まだ経験人数も 
そんなに多くな かったので 
違う男とのセックスに 
興味もあったらしい。 

「アッ…」 

そんな葛藤を見越したかのように、 
A吾のモノ がM沙のアソコに近付き触れる。 
濡れやすいM沙のアソコからは、 
きっとエッチな 汁が滴っていたんだと思う。 
軽くあてがえば、スルリと入ってしまう程に。 

「アッ…ア!アン」 

904 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 08:22:51.12
ついに挿入を許してしまった。 
亀頭の捩じ込まれる感覚に 
思わず声がを漏らす 

「ン、アッ…ン ンン…ハァ…ン」 

ゆっくり奥まで入って来るA吾のモノ。 

「ダメ…ダメ…ン、アン…」 

905 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 08:28:23.90 
後ろから胸を揉みしだかれ、 
さらにA 吾のモノが奥へと進もうとする。 

M沙は必死に後ろに手を伸ばして、 
A吾の体を引 き離した。 

「どうして?こんなになってるのに…」 
「ダメ、やっぱりダメ、ゴメン許して」 

M 沙曰く、ここで諦めてくれて、 
「今度ちゃんとしよう ね」って 
A吾に言われて始発が動き出す 
時間になって部屋を出たそうです。 

906 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 08:30:51.33
先っぽしか入ってないから 
セックスしたことに はならない! 
ってのが、M沙本人の主張だったんですが… 

ここで終わらないよなぁ・・・ 

絶対終わらない・・・ 

だって始発まで結構あるよ・・・ 
いくら攻防があったとはいえ… 


908 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 08:39:03.09 
ここまででも十分興奮させてもらいました。 
でもまだなんかあるよなって思いながらその日のセックスは終わりました。 

922 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 11:46:29.81
後日のことです。 

ある日、私がガンガンにM沙を責めながら、 
このときの話を持ち出しました。 

私「ダメって言って、本当はこんな風に 
ガンガ ン突かれたんでしょ?」
M沙「ハァハァ…ン…、ダメって
こうやって手で 押して抜いたもん」 

私「でも簡単に抜けないよ、ホラホラ」 
M沙「アアア、ア、アン、ダメ、ダメっ…アン、 抜いたもん」 

923 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 11:48:00.78 
私「抜いても、やりたくてしょうがないよ男 は、抜いた後どうしたん?
始発まで時間あったでしょ」 
M沙「ハァハァ・・・お口でするから許してっ て・・・ア、ンンッ…」 

一気に興奮度があがり、自分のものの硬度が増すのがわかった。 
でも飛び付かず、冷静に。 
ピストンのスピードと深度を上げ、突っ込む。 

私「話しが変わったね」 
M沙「え・・・だって、…ンアン…アアアアア」 

私「で・・・?」 
M沙「お口でしたけど、もう許してって言って帰った…ンンンあ、イク…イクぅ」 

この日はこれで十分でした。 


928 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 12:47:05.09
「お口で許して」って、膝をつくM沙。 
A吾に見下ろされながら、モノを咥えしごいたそ うです。 

イケナイ興奮を抑えようとしたのかは不明ですがセックスをヤリ切ることには、 
抵抗があったそうです。 

931 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 12:53:46.60 
また後日、同じようにそのシチュエーションを 
ラブホで再現しながらセックスをしていました。 

私「風呂場でダメっていいながら、A吾にケツ向けてんじゃん」
M沙「…だって…アッ、ン…向かされたから… ハァハァ」 

私「ダメって言うなら、普通に立てばいいじゃん。何、ケツ突き出してんの。 
こうやって挿れ られるのわかってんでしょ?」 

そう言いながら私の普通チンをM沙のアソコに擦 り付けると、 

M沙「ダメ…って、アァン、ン…」 喘ぎながら拒む姿勢を見せます。 


933 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 12:59:19.19 
「入るってば、ホラ」 
「アアアアアァ…ン、ンンア…ダメ…」 
「後ろから抱きしめられて、胸も揉まれたんで しょ?」 
「ンア…ハァ…ハァ……ハィ、ハイ」 
「先っぽだけで、そんなこと出来なくない?」 
「ハァ…ダメ…ンァ…入ってないもン…ンァ ア…」 

「ねぇ、もっと入ってきたよね?」 
「ワカンナイ…もう覚えてないって…ハァハァ… ンン」 

ここまで、しっかり話して分からないもなかろうに… 
と思いながら A吾の気持ちになって、動かしてみる私。 
かなり のシンクロ率だったはずwww 


935 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 13:03:45.26 
「でも抜いたもんアアアン…手で、アン…とめてたから… 動かなかったン…ハァハァ…」 

「で、抜いてどうしたんだっけ?」 
「お口でするから許してって…ハァハァ…」 

同じようにさせました。 
愛液でべっとりのモノ をM沙が美味しそうに咥えます。 
「そうやって咥えてやったん?」 
「ハヒ…クハァエマシタ…」 

936 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 13:07:53.79 
「A吾はされるがまま?黙って?」 
「触られました…」「どこを?」「胸を…ハァ ハァ…」 
当然、同じように触ります。 

「で、A吾のモノはどんなんなってた?」 
「…硬くなって、ン、ハァハァ…マヒタ…」 
「また挿れたくなるよねぇ?」 「……、ン、ン…」「ねぇ?」「・・・」 

「ねえって」 
「……ン、ングゥ、……………ハヒ」 
やっぱりそうだよね…。 
一回、ちょっととはいえ挿れたんだから…。 

「なんて言った?」 「挿れたいって…」 
「で?」 「立たされて、また後ろを向かされて…」 
「で?」 「・・・・・・・・・・・・挿れられました… ンァ、アアアア…」 

937 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 13:10:30.08
「またヤッたん?」 
「だって、アアアアアアン」 
「欲しがったんでしょ?自分が、ん?」 
「違う…ンアァ、ダメってダメって…アアアアア アン」 
「で、ガンガン腰振ってもらったん?」 
「してない…してないもん…ハァハァ…アアアア ン」 
「どうせ、そんなエロイ声出したんでしょ?」 
「ハァハァ…止めたもん…また止めた…ダメっ て…ハァン」 
「ダメじゃないじゃん、ケツ見せ付けて」 
「でも、ダメって言って…ハァハァ…」 

938 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 13:14:19.16 
結局また抜いたそうなんですけど…。 
2回も挿れられるって… 
ダメになってないじゃん と思いつつ…。 

「で?もう男は絶対おさまらんよ?」 
「…お口で許してって…口でイカセマシタ…」 
やっぱりイカセたんかい…。 
「ハァハァ…口に出しました…」 

A吾に頭を抑えられながら、モノをシゴクM沙。 
やがて「イクッ」っとのA吾が呻いた後、 
口の中に大量に受け止めたらしい。 
ご丁寧にイッタ後のお掃除フェラまで 
ちゃんとしてあげたそうです。 



939 :えっちな18禁さん:2012/03/23(金) 13:15:14.02
ここで最初の告白にあった 
「今度、ちゃんとしようね」って言葉がA吾から発せられた次第。 

随分、端折ってたねM沙…。 
まぁ、でも良い責めネタになりましたけどね。 

長々と失礼いたしました。 

読んでいただきありがとうございます。 


引用元:PINKゃさんねちてる
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1327166136/  





こういう話聞きながらは嫉妬心もあるけど
興奮もあるんですよね~。